2010年11月06日

尖閣諸島沖 中国漁船衝突事故映像流出

私は、消されないうちに、と、こちらの動画をYoutubeでみましたよ、

怒声や警笛の音などがリアルで、なにかのドキュメンタリーを

見ているかのようでした。

完全に、中国の船がぶつかりにきてますね〜、

あれは言い逃れ出来ないし釈放してはいけないレベル。

ネットの動画ホームページ Youtubeに投稿された
尖閣諸島沖衝突問題の画像は、中国漁船が2度にわたって
海上保安庁の巡視船に迫り、衝突する光景を鮮明に
記録しておると思いますが、今日は朝から物議を醸していますね。

民主党は、動画を流した“犯人”を捜す模様。
政府は事ごとくメディアに流さないようにしていたものでしたが、
こういった時にネットって素晴らしい、とおもわずにいられません。

流出した動画は6本、合計44分26秒で、投稿者は
『senグラムoku(せんごく)38』を名乗り、
画像には漁船名の『ミンシンリョウ5179』の
タイトルが付けられ、『進路規制から揚網とちゅうまで』
『揚網中から衝突・逃走』『「みずき」と衝突』の
3場面に分類。撮影者の名前が記されたものもあった、
と有ります。


『止特別』『来るぞ』=グシャ、揺れる巡視船−流出画像に衝突場面
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201011/2010110500073&rel=m&g=pol

何でも、議員にすら、6分に編集されたものが
見せられたっていうのだからおどろきです。
なぜ中国をかばうのか?
民主党がどうにか左派か、よく分かりますね。
これで真相が明らかな方向に向かうといいですね。
posted by MAC at 14:57| ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月05日

尖閣諸島沖 中国漁船衝突事件

尖閣諸島沖中国漁船衝突事件の状況を撮影したとみられるビデオ映像が流出しました。

現在TVでしきりに放送していますが

細かい音声とかはオリジナルの方がかなり緊迫感があって衝撃的です。



いつ見られなくなるか分かりません、
早く見ておきましょう。
posted by MAC at 12:24| ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月30日

『第三のビール』に増税論

民主党は政権交代前からアルコール度数に応じた酒税にすべきだと言っていたはず、

でも韓国製の安い輸入品から国内メーカーを守るといった、

歪んだ事実認識でリキュール系への増税を行おうとしています。

現今350ミリリットル当たり酒税が28円とビール(77円)にくらべると
圧倒的に安いのですが、そこへ着目されてしまいます。

10月にたばこの値上げを敢行したばかりで、
今回は第三のビールですか。

ほとほと国民から血税を絞り取るのはやめて貰いたいです。
無償でさえビール→発泡酒→第三のビールとランクダウンさせてきたのに、
第三のビールについに慣れてきた位置なのに、
価格が高くなってしまうなんて酷い話ではないでしょうか。

そうなのは第三のビールには発泡酒にリキュールを入れた『リキュール』と、
豆などを使用した『その他の醸造酒』の2ジャンルがあると思います。
店頭価格は国産であれば120円前後で売っています。

民主党内ではリキュール系への第三のビールへの増税です。
これに対し市場シェアの大部分を占める国内メーカーは
『内情体感が誤っている。増税されたら売上げ現況に直結する』と
この案に対し猛反論の姿勢を示唆しています。

取れるポイントからは取得しようといったような税制改革はやめてほしいですね。
ムダ遣いはまだまだ少なくないとおもうし、
まずは国民の楽しみである『たばこ』や『ビール』から、
税金をとってやれ的な安易なねらいは本当にやめて貰いたいではないでしょうか。


『第三のビール』に増税論
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101029-00000141-jij-bus_all

事実と異なる解釈をもとに増税を提案するのは無理があり、

理論武装と戦略の練り直しが必要になりそうですね。


posted by MAC at 21:41| ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月10日

大阪府警の刑事2人を告訴 取調中の暴言

実際にICレコーダーの音声、TVで聞きましたけど、

ひどいですね、普通に聞いたらやくざが何かのねたで、

一般人を脅しているとしか聞き取れないような暴言です。

こんな取調べがいまだに行われているとは残念です。

大阪府警の警察官から罵詈雑言や暴行を浴びせられたとして、

大阪府内の30代の男性が大阪府東署の警察官ふたりに対し、

まれ公職者暴行陵虐や公職者職権乱用などの容疑で、

大阪地検に訴えられることが明らかになりました。

遺失物横領容疑で任意の取調べをうけた男性は、
その際にICレコーダーに録音していたものです。
大声で『お前の人生ムチャクチャにしたるわ!!』などの言いたい放題が、
きっぱりと録音されていたみたいです。

この問題は去年12月に女の人が財布を紛失したさいに、
財布を拾ったとみられる人物が女の人の下に
ストーカー行為が疑われるメールが送られてくるようになり、
東署が捜査に始まったものでした。

メールの送信元からこの度の男性が割り出されて、
9月3日に勤務先から任意同行をもとめられて承諾した結果、
この度のような取調べをうけたと言いますね。

男性は気丈にも録音をしたようですが、
ところが今度は功を奏して大切な証拠となったわけです。

こんなんにも冤罪がおおく多発しているのかとおもうとこわいですね。
自身の身は自らで守るしかないっていう事でしょう。

一部で“都市伝説”のようになっている話なんですが、
実質的は本層に治安が悪いんだとしらせてくれたので
教訓としておぼえておきたいとおもいました。


大阪府警の刑事2人を告訴 取調中の暴言
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101008-00000575-san-soci

これでは冤罪は無くなりそうもありませんね、

徹底的に捜査して二度とこんな事が起こらないようにしてほしいものです。


posted by MAC at 11:28| ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月25日

タイタニック沈没は「操舵ミス」

今さらどうしようと言うのでしょうかね、

でも衝撃的な告白はこれ。

1912年、『タイタニック』っていうデラックス客船が航海中に
沈没したっていう内情は皆知っている事と思われています。

この沈没事故がほんとうは根底的な操舵ミスが理由だったと、
当時航海士だった人の孫が明らかにしたもようです。

タイタニック号の2等航海士だったチャールズ・ライトーラーさんの孫で、
ルイーズ・パッテンさんはライトーラーさんが海運企業が倒産する事を
惧れて検証でもミスが起きたっていう内情を隠匿していたと説明しています。

またパッテンさんは英デーリー・テレグラフに
『ミスが無ければ氷山への衝突を避ける事は簡単だった。
氷山が近くにあるのを見てパニックに陥った操舵手が、
間異なる方向に舵を切った』と語ったみたいです。

タイタニックが衝突した氷山はわたしたちが連想するものよりも、
遥に大きかったのではないと考えています。
タイタニックもビッグな船だったのですが、それにしてもびっくりして
パニックに陥ってしまうほどの大きさだったっていうことですよね。

映画『タイタニック』でも可成り背の低くない船体よりも、
そのうえビッグな氷河が映し出されていたものでした。
あのようなものが目前に迫ってきたら、誰というのはパニックになるでしょう。



タイタニック沈没は『操舵ミス』、航海士の孫が明らかに
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100924-00000556-reu-int

操舵手は乗客の命を預かって操舵しているわけなので、

タイタニックの悲惨を二度と起こさないように、

どういった場合でも動揺しないように経験をキチンと積むべきだと思ってしましました。
posted by MAC at 20:02| ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
まっくのぶろぐ」の先頭へ
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。