2010年12月04日

渡部陽一さん、本年もっとも楽しませてくれた人1位に

『本年、あなたがもっとも「喜怒哀楽」をおぼえた人物は?』

民放ラジオ100社がリスナーに呼びかけた結果、

『楽』の『もっとも「にこっ!」とさせた人』のトップは
戦場カメラマンの渡部陽一さんでした、

本年突然バラエティーに登場し、独自の語り口と温厚なキャラクターが
有名を呼び一瞬のうちに「時の人」となった渡部さん。

本職が「戦場カメラマン」っていう命をかけて戦場の悲劇さを伝える仕事なのに、
型破りの語り口でバラエティー番組に出演しているギャップがおもしろおかしいだと思います。
でもバラエティーに出演している時でも、
戦場のことや自身の本業について話がおよぶとあの語り口で熱意を所有して
話してくれる姿勢につよい概念を感じていました。


『喜』に該当する『本年もっとも「すかっ!」とさせた人気人』は、
ワールドカップで日本代表のベスト16入りの原動力となった本田選手が選ばれました。

『哀』の『もっとも「ぐすっ!(ほろり)」とさせた人』は、
『トイレットの神様』を歌った植村さんがダントツで1位をゲットしたようです。
紅白で約10分をフルコーラス歌うことに誰な概論を投じてましたが、
その方よりはずっとか歌唱力はあると思いますが。

こうやって考えていると本年も1年さまざまなことがありました。
1年を振り返って『本年の〜』っていう特集をみると2010年も遂におわるんだな、
と思っちゃいます。


<渡部陽一>本年もっとも楽しませてくれた人1位に
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101203-00000004-mantan-ent


posted by MAC at 12:56| 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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