2010年11月12日

最近の婚約指輪事情

最近は婚約指輪にかける金額もかなり変わってきてるみたいで

従前は「婚約指輪は給与の3カ月分」というところが

定説だったそうですが、今はだいぶ変わってきているみたいですね。

私のまわりですら、婚約指輪はもらっていない、

不要、という人がほとんどでした。

今、リクルート ブライダル総研の検討によると、
2009年度に結婚式それとも披露宴を出向いた人に
“婚約指輪の注文金額』を聞いたところ、平均は34万3000円、
『50万円未満』が80.4パーセントとめったにで、『100万円以上』は
わずか2.4%だったみたいです。

エリア別の平均金額を見ると、『首都圏』や『関西』
(そのうちも36万7000円)で高く、“青森・秋田・岩手”
(27万4000円)や『北海道』(28万円)で低かったとの事。
給料のエリア格差も影響しているんでしょうかね。

安くない指輪を購入してもらった知人も、ゴージャスで
特殊な時しか付けられない、と箪笥にしまったままだそうです。

婚約指輪の分、結婚指輪におかねをかけた方が私は
いいかなーと言われています。
実質的私もそうでした。
婚約指輪の分、わりといい結婚指輪を貰いました。
その他には、honeymoonもわりとリッチに。


最近の婚約指輪事情
http://news.livedoor.com/article/detail/5132417/

生涯に一度の結婚なので、世間体や妙な見栄などすてて、
私自身たちにとって何が必要か、どうしたいか、っていう事を
を主体にかんがえるべきだと思います。

posted by MAC at 21:10| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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